Apple Mailがスパムメールをうまく判別してくれない。
とりあえず、下記を参考にトレーニングモードにしてみた。
もっと頭よくなってくれないかなー、Apple Mail。
ちょっと離れたところにネットワークを引きたくて、
無線間の通信を導入しました。
「AirMac Extream」をベースに「AirMac Extream」でネットワークを拡張する形で成功。
「AirMac Express」をベースに「AirMac Extream」でネットワークを拡張はできなかった。
あと、
「AirMac Extream」をベースに「AirMac Express」でネットワークを拡張して、
「AirMac Express」のLANポートつかって有線ネットワーク作ろうと思ったら、
「AirMac Express」のLANポートはWANでしかないのかね。
「AirMac Extream」 → [無線] → 「AirMac Express」 → [有線] → LANハブ
ってのはうまくいかなかった。
関係ないけど、
「AirMac Express」で無線LAN使いながら、
AirTunesが使えない。
iTunesでスピーカー選択すると、
エラーが発生する
不便で仕方がない。
「AirMac Extream」で無線LAN使いながら、
AirTunesは使えるけど、ネットワークがすごく不安定。
なんでだろう。。。
・坊主はパーマよりインパクトがある。
→会社の人のリアクションがパーマ時より大きい
・こんな短い髪でも、毛髪を風が通り抜ける
・坊主でもドライヤーは必要
→タオルだけでは乾かない
・「冬に坊主すると風邪を引く」は本当
→急に坊主にしたせいか、頭皮だけ発熱しだした
→マジで風邪引くかと思った
・僕の坊主頭は意外と変じゃない
→と思う
→もっとひ弱な、野球部の補欠みたいになるかと思った
→良く言えば、プリズンブレイクに出てきそう
→だと思う
指定ディレクトリ以下のファイル数を調べる[Linux][find]
上記サイトを参考に、
find /home/takahashi/www/ -type f | wc -l
で、調べられた。
ファイル数は分かった。
だけど、rsyncコマンドで同期したはずのディレクトリのファイル数が違うのはなぜ。。。?
会社にネットワーク接続のHDDドライブ(NAS)を導入しました。
HDD単体(?)でsambaが構築されている仕組み。
それを別のLinuxマシンから参照したくて、
smbclientコマンドを使ってみた。
調べてみると、ftpコマンドとすげー似てる。
けど、もっと自由にアクセスしたいので、
マウントする方法を調べてみた。
Sambaサーバで提供しているディレクトリを、別マシンのLinuxでマウントする
上記サイトを参考に、smbをmountしてみる。
smbmount -o guest //10.0.1.10/share2 /mnt/warehouse
ってやってみたんだけど、
smbmountコマンドが見つからないって言われる。
少し調べてみると、
CentOS 5からsmbmountコマンドがなくなって、
mountコマンドの-tオプションで「cifs」を指定しろとのこと。
へー。
次に下記サイトを参考に、
mountコマンドで試してみる。
mount -o guest //10.0.1.10/share2 /mnt/warehouse
ってやってみたら、
以下のエラーが。
mount error 20 = Not a directory
分からないなりにいろいろ調べたら、
解決方法が見つかりました。
echo 0 > /proc/fs/cifs/LinuxExtensionsEnabled
mount -o guest //10.0.1.10/share2 /mnt/warehouse
ってな感じで、
マウントできた。
よかったよかった。
LinuxExtensionsEnabledっていうファイルに、
「0」って書き込んだらうまくいった訳なんですが、
なぜうまくいったかは良くわかりません。。。
