Twitter から突然、下記のようなメールが来て、
bot を動かしているアプリケーションが凍結されてしまいました。

あなたの Laputa: Castle in the Sky 向けの OAuth トークンが Twitter API アクセスを凍結されたことをお知らせします。
あなたのアプリケーションが Twitter API の利用規約に沿っているかをご確認下さい
あなたのトークンを再度有効にしたい場合は、api@twitter.com宛にご連絡ください。

Twitterのカストマーサポートより

Laputa: Castle in the Sky ってのは、
Pazu_botSheeta_bot を動かしてるアプリケーションの名前ね。
(タイムラインに「○○から」って出るやつ。)

 

何度かメールのやり取りをして、

  • 自動リムーブは規約違反
  • 自動フォロー返しはOK
  • 自動@返信は、もらうユーザーが認めたり、要求したりしなければならない

という返事をもらいました。

「自動リムーブ」と「自動@返信」を改善する旨のメールを送ったけど、
その後、メールの返事は来ないままで、
アプリケーションの凍結が解除されることもありませんでした。

結果、アプリケーションを新しく作って、
そのアプリケーションから API へアクセスすることで自己解決しました。

 

結局、凍結解除してくれないなら、
「再度有効にしたい場合は〜」とか言わないでほしいなぁ。

先日、父と嫁の3人で、木曽川へシジミ取りに行ってきました。
通称「潮干狩り」ってやつです。

潮干狩りとか、小学校の遠足以来だわぁ。

 

20110704_001

場所はこんな感じ。

平日だったからか、
近くには10組くらいしかいなくて、
見た感じ一般の客は僕らだけでした。
(他はみんな業者というか、プロというか、漁師さんというか。)

 

20110704_002

この量(ボール1杯)で、今日の漁果の半分です。

シジミ汁何杯分なんだろうか……。

 

20110704_003

シジミ汁うめぇよ!!

メインマシンの Core2Duo な MacBook 白 が遅く感じ始めたのと、
今 Mac を買うと無償で Lion にアップグレードできるのと、
個人事業を始めて経費に計上しやすいこともあり、
Core i7 (Sandy Bridge) な MacBook Pro を整備済製品で購入しました。

メインマシンの買い替えは2007年12月に MacBook Pro を買って以来だから、
約3年半ぶりです。

どうのこうの » そういえばMacBook買った

 

スペックは下記の通り。

アップル – ノートパソコン – MacBook Pro – 15インチモデルの技術仕様。

モデル:15-inch Early 2011
CPU:Core i7 2.2GHz
メモリ:8GB
グラフィック:Intel HD Graphics 3000(384MB DDR3 SDRAMをメインメモリと共有)、AMD Radeon HD 6750M(1GB GDDR5メモリ)
HDD:750GB
その他:高解像度非光沢ディスプレイ

 

20110626_001

じゃーん。
荷物が届きました!

 

20110626_002

パカッ。
整備済製品って、梱包が簡単なのね。

 

20110626_003

取り出してみた。
これがユニボディかぁ。

 

20110626_004

パカッ。

 

20110626_005

机に設置してみた。

高解像度はやっぱりいいですね。
画面が広いといろいろ捗ります。

速度的にはどうなんだろ。
いまいち実感がわからないけど、多分速いんだと思う。
MacBook 白 を買ったときも同じことを思ってたっぽい。)

とりあえず、低スペックでも動作するので評判のサドンアタックは快適に動いた。
まぁ、MacBook 白 でも普通に動いてたけど。

ネットサーフィン程度なら、
CPU の使用率は 5〜10% くらいで、
メモリの使用率は 1/3 くらい。

こりゃ、快適っすわー。

少し時間が経ってしまいましたが、
6月2日より個人事業を始めましたので、ご報告いたします。

屋号は「まほし」と言います。

まほし – ウェブサイトの企画・制作・運用
http://mahoshi.jp/

 

私たちについて

私たちは、
主に開発を行う私と、
主にデザインを行う妻の2人組です。

以前は名古屋のデザイン会社に勤めていました。

 

なぜ6月2日なのか

私たちは勝手に「無二の日」と呼んでいます。

「唯一無二の存在になりたい。」

そんな願いを込め、この日に個人事業を開始しました。

 

事業内容

主にウェブサイトの企画・設計・制作・運用を行います。

得意な CMS は Movable Type と WordPress です。

紙物のデザインはあまり得意ではありませんが、
ウェブサイトと合わせてご提案をさせていただくことは可能です。

 

ウェブ制作会社様・広告代理店様へ

私たちを下記のようにご利用いただけます。

  • 小・中規模ウェブサイトの企画から制作まで
  • 大規模ウェブサイトの制作スタッフの一員として
  • ウェブサイトの修正・運用のみのご依頼

 

「まほし」に込めた思い

まほし」とは「〜したい」という意味の古語です。

愛敬ありて、言葉多からぬこそ、飽かず向かはまほしけれ。(徒然草・一段)
(愛らしく、言葉数が多くない人と、飽きることなく対面したいものだ。)

古典 文法 助動詞 まほし

お客様に対しては「お客様のしたいを叶える」という意味ですが、
自分たちとしては「自分たちのしたいことをする」という意味を込めています。

決して「したくないことはしない」という意味ではありません。

自分たちが良いと思ったものを作る、
自分たちが作りたいと思ったものを作る、
自分たちが欲しいと思ったものを作る、
と言ったように、自分たちの信念を信じてもの作りをしていきたいと考えています。

 

以上でございます。

今後とも私たち「まほし」をどうぞよろしくお願いいたします。

先日、個人事業の申請をしてきたのですが、
それはまた別にブログを書くとして。

 

今、個人事業用の名刺を作成中です。
印刷は個人用名刺の時も利用させてもらった、みんな大好き前川企画印刷さんのブロガー名刺。

ブロガー名刺/有限会社 前川企画印刷(神戸市兵庫区)

問い合わせてみたところ、
個人事業用の名刺もOKだそうです。

そんなわけで、
また名刺ができましたら、
僕と名刺交換いただければ幸いです。

諸事情で小銭のストックが欲しくて、
近所の名古屋銀行で両替をしてもらった時の、
硬貨の組み合わせのメモ。

 

硬貨は50枚目から手数料がかかるそうで、
手数料がかからない硬貨の組み合わせを、必死で考えてみました。

手数料一覧 名古屋銀行

 

ちなみに、紙幣は新札でなければ手数料はかからないそうです。
ちなみにちなみに、「1万円札を両替する」ことをベースに考えています。

 

いろいろ計算をしてみた結果、
下記のような組み合わせに至りました。

・500円 ×   5枚 = 2,500円
・100円 × 11枚 = 1,100円
・50円 ×     5枚 =    250円
・10円 ×   12枚 =    120円
・5円 ×       4枚 =      20円
・1円 ×     10枚 =      10円
———————————-
・合計:    47枚     4,000円

 

5の倍数の硬貨は少なめ(4枚前後)、
1と10の倍数の硬貨は多め(10枚前後)で、
なかなか良い組み合わせになったかなと思います。

500円玉を7枚にしてもいいですけど、
500円玉はそんなにいらないですし。

残りの6,000円分は、
5,000円札にするなり1,000円札にするなり、
好きにしましょう。

 

以上です。
銀行で両替をする時の参考になれば幸いです。

先週日曜日、
父と彼女と三人で、
阿下喜(三重県いなべ市)に、
「ワラビ」と「たらの芽」採りに行ってきました。

ちなみに、阿下喜ってのはピンの辺りね。

 

ワラビ、たらの芽採りは、
小学校の頃はよく父に連れていってもらっていたのですが、
大きくなってからはあまり行っていませんでした。

それでも、父は毎年一人で採りにいっていたようです。

 

彼女がある日、スーパーのたらの芽を見て、
「天ぷらにして食べたい。」と言ったので、
「たらの芽は買うものじゃないよ、採るものだよ。」
「採ったことない。」
「じゃあ、採りに行こう。」
という話になり、父に連れて行ってもらうことにしました。

 

ワラビ、たらの芽採り01

こういう場所で。

 

ワラビ、たらの採り02

こんなワラビが採れます。

 

ワラビ、たらの芽取り03

こんな場所で。

 

ワラビ、たらの芽取り04

こんなワラビが生えています。

 

ワラビ、たらの芽取り05

ちなみに、これは「シダ」だそうです。
固くて食べられないそうです。
ワラビはもう少し茶色いです。

 

ワラビ、たらの芽取り06

右向きのシダ。

 

ワラビ、たらの芽取り07

こういう場所で。

 

ワラビ、たらの芽取り08

こんな大きなたらの芽が採れました。

 

ワラビ、たらの芽取り10

たらの芽が付いてた木。
たらの芽付きの状態を撮り忘れました……。

 

ワラビ、たらの芽取り09

沢にはアマゴがいました。
(見えるかな……?)

 

ワラビ、たらの芽取り11

本日の収穫。
ワラビは全収穫分の半分、たらの芽は全部貰いました。

 

ワラビ、たらの芽取り12

ワラビは煮物にして、
たらの芽は天ぷらにして食べました。

美味しかったし、
彼女に良い経験をさせられたし、
そして何より彼女が喜んでくれて良かったです。

 

この日彼女によって、
ワラビ、たらの芽採りを毎年行くことが決定しました。

そして5月には、
彼女が採ったことがないというシジミを採りに行くことも決まりました。
(通称「潮干狩り」)

潮干狩りは多分、小学校ぶりくらいです。
楽しみです。

SSL のインストールは初めてなので、
いろいろ調べながらインストールしてみる。

サーバーはさくらのVPS
OS は CentOS 5.5。

 

どこの SSL を利用するか

SSL 証明書は個人的に RapidSSL 一択でした。
SSL 証明書が2000円台って安過ぎ。

以下、参考に他社の値段。

ベリサイン : 85,050円(1年)
セキュア・サーバID|製品について|日本ベリサイン

ジオトラスト : 36,540円(1年)
SSL電子証明書 ジオトラスト(GeoTrust) – ジオトラスト クイックSSL プレミアム

RapidSSL は、
僕が調べた限りでは評判もそこそこ良いし、
日本の携帯電話への対応も良いらしい。

安くて評判も良ければ、
使わない手はないよね。

 

SSL 証明書の購入

国内外にいろいろ代理店があるっぽくて、
日本の会社で、日本語で、そこそこのデザイン(ここ大事)で、
画面の遷移が重くない Rapid-SSL.jp で購入することにしました。

SSL証明書 RapidSSL 2600円 ワイルドカード 18000円 (RapidSSL Strategic Partner)

 

SSL 証明書のインストール

下記サイトを参考に SSL 認証書のインストールを進めていきます。

 

まず、mod_ssl のインストール。

# yum -y install mod_ssl

次に秘密鍵を生成する。
RapidSSL の認証書が 2048bit なので 2048 を指定すること。

# cd /etc/pki/tls/certs/
# openssl genrsa -des3 -out server.key 2048
Generating RSA private key, 2048 bit long modulus
...........................................+++
...+++
e is 65537 (0x10001)
Enter pass phrase for server.key: (←パスフレーズを入力)
Verifying - Enter pass phrase for server.key: (←パスフレーズを再入力)

次に秘密鍵から CSR を生成する。

# openssl req -new -key server.key -out server.csr
Enter pass phrase for server.key: (←パスフレーズを入力)
You are about to be asked to enter information that will be incorporated
into your certificate request.
What you are about to enter is what is called a Distinguished Name or a DN.
There are quite a few fields but you can leave some blank
For some fields there will be a default value,
If you enter '.', the field will be left blank.
-----
Country Name (2 letter code) [GB]:JP (←国名を入力)
State or Province Name (full name) [Berkshire]:Aichi (←都道府県を入力)
Locality Name (eg, city) [Newbury]:Nagoya (←市区町村を入力)
Organization Name (eg, company) [My Company Ltd]:Company Name (←会社、団体名を入力)
Organizational Unit Name (eg, section) []: (←空エンター)
Common Name (eg, your name or your server's hostname) []:www.example.com (←ドメイン名を入力)
Email Address []:webmaster@example.com (←メールアドレスを入力)

Please enter the following 'extra' attributes
to be sent with your certificate request
A challenge password []: (←空エンター)
An optional company name []: (←空エンター)

CSR の内容を確認。

# cat server.csr
-----BEGIN CERTIFICATE REQUEST-----
(英数字の羅列)
-----END CERTIFICATE REQUEST-----

CSR を Rapid-SSL.jp に送信して、証明書発行を申し込む。
CSR 生成時に入力した情報を Rapid-SSL.jp でも入力すること。

メール認証後、SSL サーバー証明書がメールで送られてくるので、
サーバーに設置する。

# vi server.crt
(SSL サーバー証明書をコピペする)

このままだと Apache を起動するたび(?)にパスフレーズを聞かれるので、
パスフレーズ応答を削除する。

# openssl rsa -in server.key -out server.key
Enter pass phrase for server.key: (←パスフレーズを入力)
writing RSA key

ssl.conf を編集する。

# vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf
SSLCertificateFile /etc/pki/tls/certs/server.crt
SSLCertificateKeyFile /etc/pki/tls/certs/server.key
DocumentRoot "/var/www/html"
ServerName www.example.com:443

バーチャルホストの設定を変更する。
(バーチャルホストを構築している場合)

# vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf
CustomLog logs/ssl_request_log \
          "%t %h %{SSL_PROTOCOL}x %{SSL_CIPHER}x \"%r\" %b"

# 以下の設定を追加
    
      RewriteEngine On
      RewriteLog "logs/rewrite_log"
      RewriteLogLevel 0
      RewriteCond %{HTTP_HOST} !example.com$ ←SSLのホスト名
      RewriteRule ^/(.*)?$ http://%{HTTP_HOST}/$1 [L,R]
    

Apache を再起動する。

# /etc/rc.d/init.d/httpd restart

ここまでで https にアクセスしてみるけど、
「接続の安全性を確認できません」(Firefox)って言われる。

20110407_001

 

どうやら「中間証明書」ってのをサーバーに入れないといけないらしい。
そういえばメールで送られてきてたので、
「中間証明書」とやらをサーバーに設置する。

「中間証明書」ファイルを新規作成して、
メールで送られてきた内容をコピペする。

# vi /etc/pki/tls/certs/rapidssl-chain.crt
-----BEGIN CERTIFICATE-----
(英数字の羅列)
-----END CERTIFICATE-----

ssl.conf を編集して「中間証明書」を読み込む。

# vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf
SSLCertificateChainFile /etc/pki/tls/certs/rapidssl-chain.crt

そして、Apache を再起動。

# /etc/rc.d/init.d/httpd restart

 

これで、Firefox に怒られなくなりました。

以上。

個人的に必要にかられて、
部首検索ツールを作りました。

探せば同じようなツールはありそうですが、
正式な名称(「水部」のような名称)と通称(「さんずい」のような名称)を同時に知りたくて、
そういうツールは無さそうだったので、
それならってことで自分で作りました。

 

部首検索 – 漢字から部首を検索
20110402_001

 

名前の通りですが、
漢字から部首を検索できます。

漢字から部首を知りたいとき、ありますよね?
僕はあります。

使い方は文字を入力するだけなので、
よろしければいろいろ検索してみてください。

 

あと、Windowsで動作確認をしていないので、
Windowsユーザーの方で動かなかったなど不具合がありましたら、
コメントいただければ幸いです。

もちろんMacでも不具合等がありましたら、
コメントいただければ幸いです。

 

漢字の分類には「《Unicode/CJK統合漢字》 漢字検索」様の、
「Unihanデータベース抜粋(水平タブ区切りテキスト形式)」を利用させていただいております。

この場を借りてお礼申し上げます。

さくらのVPS(CentOS 5.5)に ruby のソースから RPM パッケージを作ってインストールするまでのメモ。

yum だと ruby 1.8.5 がインストールされるんだけど、
それだとちょっと不都合があるので、
1.8.7(1.8系の最新)をインストールする。

# yum -y install ruby
# ruby -v
ruby 1.8.5 (2006-08-25) [x86_64-linux]

 

ruby をアンインストール

yum で ruby をインストールしちゃったので、
まずはアンインストール。

# yum -y remove ruby

 

rpm-build と checkinstall のインストール

rpm-build は始めから入ってた。

# yum list installed | grep rpm-build
rpm-build.x86_64                          4.4.2.3-20.el5_5.1           installed

checkinstall は yum でインストール出来ないっぽい。

# yum search checkinstall
Loaded plugins: fastestmirror
Loading mirror speeds from cached hostfile
 * addons: ftp.nara.wide.ad.jp
 * base: ftp.nara.wide.ad.jp
 * extras: ftp.nara.wide.ad.jp
 * updates: www.ftp.ne.jp
addons                                               |  951 B     00:00
base                                                   | 2.1 kB     00:00
extras                                                 | 2.1 kB     00:00
updates                                              | 1.9 kB     00:00
Warning: No matches found for: checkinstall
No Matches found

仕方がないのでソースからインストールする。

checkinstall の最新バージョンは下記参照。
Index of /~izto/checkinstall/files/source

# wget http://asic-linux.com.mx/~izto/checkinstall/files/source/checkinstall-1.6.2.tar.gz
# tar zxf checkinstall-1.6.2.tar.gz
# cd checkinstall-1.6.2
# make
# make install
# cd
# rm -rf checkinstall-1.6.2*

 

ruby のダウンロードと rpm パッケージの作成、インストール

ちなみに passenger を利用する場合、
zlib-devel や openssl-devel が必要になるんだけど、
後から zlib-devel 等を入れると ruby から zlib が扱えないって怒られるので、
RPM パッケージを作る前にインストールしておくと良さげ。

後からでも追加できるんだけど、めんどくさそうでした。

# yum -y install zlib-devel openssl-devel

 

ruby 1.8.7 をダウンロードする。

ruby の最新バージョンは下記参照。
オブジェクト指向スクリプト言語 Ruby

# wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/ruby-1.8.7-p334.tar.gz

展開して、configure して、make して、RPM パッケージを作る。

# tar zxf ruby-1.8.7-p334.tar.gz
# cd ruby-1.8.7-p334
# ./configure --prefix=/usr
# make
# checkinstall --fstrans=no

いろいろ聞かれるけど、
適当に答えれば RPM パッケージの完成。

そして、不要なファイルの削除。

# cd
# rm -rf ruby-1.8.7-p334*

そして、ruby のインストール。

# rpm -Uvh /usr/src/redhat/RPMS/x86_64/ruby-1.8.7-p334-1.x86_64.rpm
# ruby -v
ruby 1.8.7 (2011-02-18 patchlevel 334) [x86_64-linux]

そしてついでに、rubygems もインストール。

rubygems の最新バージョンは下記参照。
RubyForge: RubyGems: Project Info

# wget http://rubyforge.org/frs/download.php/74586/rubygems-1.7.1.tgz
# tar zxf rubygems-1.7.1.tgz
# cd rubygems-1.7.1
# ruby setup.rb
# cd
# rm -rf rubygems-1.7.1*
# gem -v
1.7.1

 

以上。