iPhoneのGPS機能を使って自転車の走行経路をGoogleマップに起こすのが超楽しい!!
自転車乗りの人のブログ見てると、
Googleマップに走行経路を載せたりしてて、
いいなーって思ってたんですよね。
↓みたいなやつ。
専用の機器がいるのかなーって思ってたら、
iPhoneでもできるんですね。
以下、その手順のメモ。
iPhoneアプリ「EveryTrail」(無料)をインストール
他にも似たようなアプリがあるらしいけど、
そこまで調べてないっす。
EveryTrail(iTuensが起動します)
EveryTrailのアカウントを作る
EveryTrailのサイトの右上の「Sign Up」をクリックして、アカウントを作ります。
EveryTrail

EveryTrailを起動しながら自転車で走る
iPhoneを自転車に取り付けるやつとかあると便利そう。
↓が欲しい。

iPhone3G/3GS専用 自転車・バイクマウントホルダー VIK-BHIP3G
ちなみに、ポケットに入れてたら結構な発熱してた。
あと、ちょっと走り出してからスタートボタンを押さないと、
自宅がばれちゃいます。
帰ってきてGooglemapに取り込む
アップロードした走行経路からGPXファイルをダウンロード。

GPXをダウンロードしたら、
KMZ形式に変換しないとGoogleマップに取り込めません。
GPX形式からKMZ形式への変換は下記サイトで。
GPS Visualizer: Map a GPS data file with Google Earth
「Upload your GPS data files here」でGPXファイルを選択して、
「Create KML file」ボタンでKMLに変換。

KMLファイルをGoogleマップに取り込む
Googleマップ
Googleにログインした状態で、
「マイマップ」→「新しい地図を作成」→「インポート」をクリックして、
KMLファイルを取り込む。

「タイトル」や「説明」は適当に。
地図の貼付けは、「リンク」から。

以上。
Googleマップで走行経路があると、
「ここ走ってきました!」って感じがして、いいよね!!
ちょっと離れたところにネットワークを引きたくて、
無線間の通信を導入しました。
「AirMac Extream」をベースに「AirMac Extream」でネットワークを拡張する形で成功。
「AirMac Express」をベースに「AirMac Extream」でネットワークを拡張はできなかった。
あと、
「AirMac Extream」をベースに「AirMac Express」でネットワークを拡張して、
「AirMac Express」のLANポートつかって有線ネットワーク作ろうと思ったら、
「AirMac Express」のLANポートはWANでしかないのかね。
「AirMac Extream」 → [無線] → 「AirMac Express」 → [有線] → LANハブ
ってのはうまくいかなかった。
関係ないけど、
「AirMac Express」で無線LAN使いながら、
AirTunesが使えない。
iTunesでスピーカー選択すると、
エラーが発生する
不便で仕方がない。
「AirMac Extream」で無線LAN使いながら、
AirTunesは使えるけど、ネットワークがすごく不安定。
なんでだろう。。。
今、Cyberduckを使ってるんだけど、
すぐ落ちます。
フリーで使わせてもらってるんだから文句を言える立場じゃないんだけども、
ずっとWindowsでFFFTP使ってたから、
FFFTPっぽいFTPクライアントツールがあると非常にうれしいのですが、
マカーの皆さんはFTPツール何を使ってるんでしょうか?
【自分なりに調べたFTPクライアントツール 】
■Cyberduck
・フリーウェア(寄付ウェア?)
・DLは英語サイトだけど、日本語対応してるみたい。
・よく落ちる。(Leopardだから?)
・サーバー側とローカル側を対比しながらの画面じゃないから、FFFTPに慣れてるとちょっと使いにくい。
■FileZilla
・オープンソース。
・日本語対応。
・サーバー側とローカル側を対比しながら操作できる。
・サーバーによるのかもしれないけど、隠しファイルが見れなかった。
・FFFTPみたいなミラーリングアップロード機能はないみたい。
■FireFTP
・Firefoxのアドオンとして動作するFTPクライアント。
・メニューは日本語化されないけど、まぁこの程度の英語なら問題なく使える。
・サーバー側とローカル側を対比できるインターフェイス。
・ミラーリングアップロード機能はなかったと思う。
・これもサーバーによるのかもしれないけど、隠しファイルが見れなかった。
■Transmit
・6,090円。
・ WebDAVに対応してる。(個人的に欲しい機能!)
・サーバー側とローカル側を対比できるインターフェイス。
・ミラーリングアップロードに対応してる。
・もう少し安かったら買いたい・・・。
■Fetch
・シェアウェア。
・3,150円
・名前をよく聞くけど、インストールしたことない。。。
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Fetchだけ使ってみてない。
その他一通り使ってみた感じでは、
Transmitが一番よかった。
ちょっと高いけど、買っちゃおうかなぁ。。。