携帯サイト作ってて、docomoの絵文字でめちゃめちゃハマった。
なぜか、すべての絵文字が白黒になっちゃった。

docomoの絵文字って、font要素とかで色がつけれるのね。

例1)

<font color=”#ff0000″>[ここに絵文字]</font>

上記例だと、font要素に囲まれた部分が赤くなります。

例2)

<body text=”#000000″>

上記例だと、すべての絵文字が白黒になります。

だってさぁ

絵文字に色つけれるなんて思わないじゃん。。。

そんな訳で

携帯サイト作るときにお世話になったサイトのメモ。

.asiaキャンペーン:ドメイン取るならお名前.com

「.asia」っていうドメインがあるのね。

ヘー。

なんか語呂合わせで使えないかなぁ。

Appleマイティマウスを分解しないで掃除する。

マイティマウスの上スクロールが効かなくなったんだけど、
↑の方法でなおった!!

会社のマウスだけど!!!

マイティマウス買おうかなぁ。

exportで環境変数定義するところは、
以下のようにやるみたいっす。

echo 'export PATH=$PATH:/opt/local/bin:/opt/local/sbin/' >> ~/.bashrc
echo 'export MANPATH=$MANPATH:/opt/local/man' >> ~/.bashrc
echo 'source ~/.bashrc' >> ~/.bash_profile

Macの手書き説明書さん、すげー。
そのコメントがすげー。

MacPorts(Macの手書き説明書)

ってことで、やっとspidermonkeyが動くようになりました。
よかったよかった。

MacPorts に SpiderMonkey があった

ところで、spidermonkeyの終了の仕方がわからなかった。

quit();

で終了できるのね。

へー。

UAIセミナー「Webアクセシビリティ@名古屋」に行ってきました。

UAIセミナー「Webアクセシビリティ@名古屋」(2008年5月15日、ITRC研究会)

以下、雑感。

お知り合い

WCANやお仕事でご一緒した方など、
何人か知り合いがいました。

どこかでお会いしたことがあるなーって思いつつも、
名前が思い出せず、目が合っては反らすってことを、
3回くらいしてしまった方がいました。

ごめんなさい、いまだに名前を思い出せてないです。

僕の自意識過剰だったら、死んできます。

施策のターゲット

Webアクセシビリティのターゲットは、
身体障害者、高齢者、子供(PC初心者)など。

障害にはめちゃめちゃたくさん種類や重さがあるわけで、
それら全部の人に合わせたサイトを作ることは無理(らしい)。

音声ブラウザについて

Webアクセシビリティへの対策として音声ブラウザ対応の話題が一番良くあがるけど、
それぞれ性能に差があって、これまた全部への対応は難しそう。

ってか、どの音声ブラウザがUAAGに一番準拠してるのかな。
これ、質問すればよかったな。

下記サイトを参考に、
Macの不要ファイルを削除してみた。

Mac OS Xの不要ファイルを削除して空き領域を増やすには (1)

プリンタドライバだけで3GBってすごいね!

ゴミ箱にたくさんゴミがある状態でやっちゃったので、
いまいち成果がわかんなかったっす。。。

DeLLa.js | Google グループ
http://groups.google.co.jp/group/dellajs?hl=ja

以下、今回の気になったこと。

typeof演算子

データ型を返す。

i = 0;
typeof i;
typeof(i);

オペランドがオブジェクトか配列の場合、
「object」としか返さないので、別の方法が必要。

void演算子

volidの使い方がよくわからない。。。

i = void 0;
console.log(i);// undefined

delete演算子

オブジェクトプロパティや配列要素、変数を削除。
削除に成功した場合、trueを返す。

コアに組み込まれたプロパティやクライアントサイドのプロパティは削除できないものもある。

varで宣言された変数も削除できない。
暗黙的に宣言された変数はwindowオブジェクトのプロパティ(グローバル変数?)になるため、deleteで削除できる。

存在しないプロパティをdeleteしてもtrueが返る。

hoge = 'ほげ';
window.hoge; // ほげ

swhich文

ifとswitchでは、swhichの方がはやい?

caseは===で評価するから、処理が早い?
※詳細はlinger参照

dafaultは最後に記述するのが一般的だけど、
switch文のどこに記述しても良い

ラベル文

ラベル名で文を参照できる。

outerloop:
 for (var i = 0;i < 10; i++){
  for (var j = 0;j < 10; j++){
   if(j>3) break outerloop;
   console.log('i = ' + i);
   console.log('j = ' + j);
  }
 }
console.log('FINAL i = ' + i); // FINAL i = 0
console.log('FINAL j = ' + j); // FINAL j = 4

ラベル名に変数名や関数名を使用できるが、使用すべきではない?

var n = 'labelname';
n:
for (var i = 0;i < 10; i++){
 if(i>3) break n;
}
alert(i);//4

nはあくまでラベル名としてだけ判別されてるっぽい

文と式の違い

varは文。

var i;

for(var i = 0; i <10;i++) {}

for文の中にvar文。
つまりどういうことだろう。。。

throw文

例外をスローする。

普通はErrorオブジェクトか、Errorクラスのサブクラスのインスタンスを返す。
エラーメッセージを含む文字列や、エラーコードを表す数値を書いても良い。

f(-1);
function f(x) {
    if (x<0) {
        throw new Error("x must not be negative");
    }
}
// エラー発生

f(-1);
function f(x) {
    if (x<0) {
        throw alert("error");
    }
}
// アラート出す

with文

document.forms[0].input01.value = "test01";
document.forms[0].input02.value = "test02";

with(document.forms[0]) {
  input01.value = "test1";
  input02.value = "test2";
}

と書ける。
コードが短くなる。

ただwith文は最適化が難しいため処理が遅くなる。
らしい。

以下のように書いてもコードを短縮できる。

var form01 = document.forms[0];
form01.input01.value = "test1";
form01.input02.value = "test2";

が開催されます。

僕も参加します。

詳細は下記サイト参照。

DeLLa.JS 「JavaScript 第5版」読書会#2 やります
Della.JS JavaScript第5版読書会#2を開催します。
DeLLa.JS JavaScript第5版読書会#2 – DeLLa.JS | Google グループ

[右クリック]→[整頓]で整列できたのね。

知らんかった。。。