どうのこうの

名古屋/元フリーランス/スタートアップ勤務/ウェブ/マークアップ/プログラマ/エンジニア

TransmitMail 2 のカスタマイズ例を Qiita に投稿しました


昨日公開した TransmitMail 2 のカスタマイズ例を Qiita に投稿しました。

こんな感じでカスタマイズすることで、TransmitMail本体には手を加えずにカスタマイズすることが可能になりました。

が、カスタマイズ例を書いてて思ったのは、書いてある内容がちょっと難しい気がするので、はたしてこういったカスタマイズをTransmitMailのユーザーは求めていたのかと不安になります…。

v2になってもv1の頃から使い勝手は変えていないし、TransmitMail本体に手を加えずにカスタマイズできるのはきっと便利なはずと自分に言い聞かせます。

自分に言い聞かせないと不安になるので「v2でカスタマイズがしやすくなった!」とか「v2でも変わらず便利だ!」といった応援?フィードバック?をお待ちしていますm(_ _)m

4 Comments

  1. いつも便利に使わせていただいております。
    カスタマイズ機能、とても便利だと思いますよ!
    本体のメンテナンスとは切り分けられるようになったのは本当にありがたいです。
    v1では、複数テンプレートの切替を自前改造で修正していたので、マージが少し面倒でしたし。

  2. tagawa

    2015年11月13日 at 10:51

    コメントありがとうございます!私が便利だと思ったことが、他の人にも便利だと思ってもらっていることが確認できて、嬉しいです!元気が出ました^^

  3. 初めまして。
    前のバージョンの時からのヘビーユーザーです。

    こういったカスタマイズ例があると、案件があったときにできるできないの判断できるので有難いです!

    一つ質問なのですが、テンプレートにSSIを適用することは可能でしょうか?SSIじゃなくても共通部分を別ファイルで管理できるとメンテナンスがすごく楽になるな〜と思っています。

    よろしくお願いします!

  4. tagawa

    2016年4月5日 at 13:53

    kinshi 様

    TransmitMail をヘビーユーズいただきありがとうございます!

    テンプレートにSSIを適用することは可能でしょうか?SSIじゃなくても共通部分を別ファイルで管理できるとメンテナンスがすごく楽になるな〜と思っています。

    上記件に関しましては、 TransmitMail のテンプレートは form とその前後を出力するだけにして、 include を index.php で行う方法があります。

    下記は v1 の場合の例ですが、 v2 でも同様のことが可能です。( v2 ではこういったこともやりやすくなりました。)

    TransmitMailをPHPのテンプレートで使う場合

    ご参考になれば幸いです。

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